日々思ったコトをつらつらと。

昨日jwaveで先日開催されたtokyo guitar jumboreeの様子が流れたんですが、、、
深夜なので予約試みたけど案の定うまくできてなくて、うつらうつらしながら起きてハナレグミの辺りから録音。
初生歌だったハナレグミ、改めて音源だけで聴くとこれまた良い。この人もCDよりいい人だ。
そして「いいぜ」という歌がすごい。男子の男子らしい目線。
ひたすら「い~いぜ、い~いぜ、女の子ってい~いぜ」って歌詞を歌ってるんだけど、
その合間に観客から「最悪だよ!」とか突っ込み入ったり、あと男達に一緒に歌わせて妙に低いハーモニーに本人が一番ウケてたり。歌の途中に「おまえ達いいぜ」とか、ちょいちょい可笑しいw

一方直太朗さんは坂の途中の病院の歌い出し直後、「わーっていうな、酒くせえよ!」って言ってたな。
・・・同じにおいがする人達だ。

そんなんで直太朗大トリということでご登場だったのですが、もう選曲といい歌声といい、、サービス精神、MCもろもろ、、

直太朗サイコー!!

ですよ。



新曲の「人間の森」でも、ものすごい癒やしを貰っているんだけど、ステージの彼というのはお茶目だったり真剣だったり、とにかく色んな表情を見せながら程よい距離感の向こうにいつも優しくいてくれるみんなのエンターテイナー。弱気な今の心にも春は感じられるものです。


とりあえず続きは来週のテレビ放送がある頃に付け足す・・せるかな。



2018.03.25 / Top↑
体調を崩した時、会社を休むような時には、休めって言われてるんだなあって思っていたし妙に納得できていたんだけど、今回はこの症状が出ても、一番忙しい月中の仕事をとにかく終えること、無理をしないことだけを考えていて、今後について考えるところまでいかない。
ただ、知らないうちに無理していて、英語が嫌になっちゃったらどうしよう、外国からの来客がくるたびにこんなことになってしまったらどうしよう、という自分のメンタルが心配な部分もあって、今の部署のみんなと一緒に働けなくなる事を想像して一時結構落ちてしまったり。実際、まだ不安として奥の方に残ってるんだけども。

あらためてちゃんとみたいなあと思っていたミセンを見始めました。
もともといいドラマだと思っていたけど、今のこの心境で見ると、新入社員の自分を思い返して見ていた以前とはまた違って、どうやら今の自分にちょうどいいみたい。以前見た時は、最初いたたまれなくて数回飛ばしたりしていたけど、働くことについて一緒に考えさせてもらえそうだし、このドラマのキャストがもっと好きになりそう。あ、ピョンヨハンくんも改めて見れるしね。(彼、いい味だしてるわー)


2話目のオ課長とチャングレの心情を映す場面や、ミスしてしまった、させてしまった関係者の一日の仕事の後の夜の一コマが優しい。労働のあとにはそれぞれの人生が続いていて、妙に温かくてじんわり。
ミセン2話 part4(stream2で鑑賞できます)

今は体力気力がないから、上がるのを待つときだって思って過ごす日もいいもんだと、実はちゃっかり思ってる。
だって多分、ずっと同じじゃないからさ。


2018.03.18 / Top↑
た、た、…たのしー!!の瞬間とは焼き付くもので。
MCの後、鷹の爪のラストのパートでこの日ならではのフレーズ?が歌い上げられると、会場が爆笑。胸の奥から温かいものが上がってくる所を笑いに持ってくから、多分みなが各々の鷹の爪を晴々とした気分で重ねたのではないかと思う。語呂もリズムもバッチリなスペシャルバージョンの日、みたいな。
夢を語れ withハープ。二年間ずっとアートリオンに置き忘れ、持ち帰り忘れ、やっと今日お持ち帰りするとのこと。(おーい) そーか、すごい久しぶりに聴くんだなぁなんて思いながら聴く。エピソードと共に本気と笑いが織り交ぜられ必然的に体温上昇。

わかっててもから上への流れ。
いいですねーこういうところ。
リオンくんのアナザーサイドの魅力全開だなぁと思う。

そう言えば、ピストルさんに先日挨拶したらニライカナイがいいね、と言ってくれてたそう。この日、アートリオンのオーナーさんと一緒に焼肉に行ってたというピストルさん、帰りに少し寄って聴いていったみたい。その時歌った曲は、ひとつのサイクル。


直太朗さんの歌詞を借りると "宙に散開した捉えようのない想い"は、何故だか希望に繋がってる気がした。不思議と、なんとなく。ちょっとスースーするけど雲間から透けて見える感じの光。

この日のアートリオンのメニューはラーメン。やはりこの日もめちゃくちゃ美味しかった。ご馳走様でした♪
2018.01.28 / Top↑
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大雪のため早めに帰宅し、ふと思い出した普通のお正月の風景。
・・・のようかもしれないけど、おそらく初めて姪っ子と甥っ子が心を通わせた記念すべき日。

甥っ子がそれこそ生まれたばかりの時から、「かわいい~!」と駆け寄る大人達を尻目に常に遠くから甥っ子を見ていた姪っ子。こちらの家族内では唯一の子供だったのが、ライバル(甥っ子)が生まれたというのもあるかもしれない。でもそれとは別に、多分小さい子への接し方がわからないのもあったこともどこかで察知してた。(私も学生の頃、小さい子をかわいいと思う大人達のその意味がわからなかったw)

こちらの実家に来るときに、○○おじさんもくるの?と聞き、くるよと答えると、えーじゃあ○○(甥っ子)もくるのー!?と露骨に嫌そうに言うと聞いていたし、姉夫婦が旅行に行った年末の1週間、実家に泊まった話の中でもちょいちょい思春期真っ只中な子だなあという話も聞いていて、大人の私だってその言い方はちょっと傷つくからなー、って発言もするようになっていた。まあ、来る者拒まず去る者追わずかな、なんて私もおばの立場なので遠くから見守るか、なんて思い始めてた時。

2018.01.22 / Top↑
あぁ、かわいいなあ。
ついつい眺めてしまう。
癒される〜☺️
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2018.01.14 / Top↑