日々思ったコトをつらつらと。

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先日、四谷のPAULというパン屋さんのカフェでモーニングしてきました。

他の方は朝早くから並んでいたので、なんとか2巡めギリギリで入れたんたけど、待ったかいがありました。店内は想像してたよりフランスちっくな雰囲気。
で、案内されたテラス席、風は強かったけど気持ちよくて解放された感じで。なんかすんごく贅沢だよね、って話ながらゆったり過ごしました。
旅行計画もトントンと進み良いかんじ。

新鮮に感じられることって、きっと実はすごく大切なんだろ


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2016.06.22 / Top↑
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あーいいライブを見たなぁ。。

TOKYO FMのイベントMCとして定期的に出演されてる高田リオンさん。いつも最後に一曲歌ってくれるのですが、
今日はお客さんが沢山いてですね、歌ってる人の実直さから生まれた詞にその全員が微動だにせずひつきけられている光景がものすごく素敵だった。

この曲って元々はとても個人的な歌だと思うんだけど、聴いてる側と歌う側の間でしっかりと共有されて、その枠みたいなものを軽く飛び越えてるような気がしました。
きっと歌ってるご本人はいつもと変わらず精いっぱい歌っているんだろうけど。。

持ってるものは変わらないんだなあ。
寧ろ力強くなっているようで、感動でした。

端にいた私の目に映ったその光景を、はるか未来のラブソングの中にいる人に見せてあげたい。

なーんてね。笑
2016.06.20 / Top↑
<セットリスト>
365日
あきらめるなよ
新曲
夢を語れ

リオンくん聴いてきました。
前回go around japanのオーディションライブで見せたただならぬ雰囲気。
剥き出しというか、、ちぎれてしまいそうというか、そんな勢い。
同じものを放ってるなあ・・!という、試合とかではないんだけど、”白熱した”ステージでした。

ただあまりに勢いがあって、緊迫感がずっとあって、それはそれでいいんだけど、
夢を語れでやっと最後、見渡すような感じで笑顔をみせてくれたので、実はちょっとほっとしました。
なんだろう、go around japanの時とは違う、ちょっと切実さみたいなものも感じたからかしら。

いや~それにしてもステージではホント別人だなあって
お話した時にきょとんとしたお顔を拝見してつくづく思ったのでした。笑
2016.06.14 / Top↑
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きたよきた!ゴーヤーシェーカー!

以前ライブで康子さんが持っていたものはもっと小さかったけど、
でもこれでも持ち運びに十分便利。

持って行く場所は、直太朗さんのお楽しみ会。
もう今週でございます。
かつてないすごく近い席で緊張するけど、、、せっかくだから参加する側も思いっきり楽しみます♪
2016.06.13 / Top↑
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1. 夏の終わり
2. 嗚呼
3. 魂、それはあいつからの贈り物
4. 傘がある
5. 金色の空

5曲も歌ってくれました~。
前にも川崎でフリーライブがありましたが、その時よりもだいぶ人が多かったんじゃないでしょうか。
テレビで観た時は気になった声の調子も気にならず、素晴らしく伸びやかで生ならではの歌い方があったりして
惚れぼれして聴いておりました。中北さんがパーカッションで参加されてたのがまた嬉しかったなー。

私にとっては直太朗さん復帰後初の生唄で、しかもバンドでの演奏。
初めて生で聴く「嗚呼」がとても素敵だった。
魂は、後方で聴く身としては周りを気にせず体揺らしたい衝動にかられつつ、こらえました。笑
これ、ライブで弾けたいわー!

一方で金色の空は、夏の終わりや嗚呼とは違ったところで直太朗さんの歌声に耳を澄ます感じで、、、
皆それぞれに共感したり想ったりしているような静けさに余計にグッときていました。
直太朗さん自身の曲なんだろうなあって思いながら、私も同じ年代で重なる部分もあるので、
背中を押される感じでもあるし、でもやっぱり、この方の幸せを願ってしまいます。

これを書いている今となってはアルバム聴きこみまくってますが、この時はまだアルバムを購入していなくて
ライブ終了後にBGMで他の曲が流れていたんですが、その時から、「他の曲もいい感じだなあ」って思ったのを覚えています。
皆がいいと言っていた「とは」も、爽やかでいい感じの曲だなあと思っていたら、「あ、とはって言ってる!笑」みたいな感じで。

さて、肩たたき会。
これまではあまり参加しなかったのですが、FC打ち上げで直太朗さんの様子を間横で見て以来、
あ、なんかグータッチお願いしても大丈夫な人なんだって思ったんですね。
でも肩たたきなら握手しないし、逆にめっちゃ近いんじゃないのか(その時は真正面から肩叩かれると思っていた)
などと思い、気楽に参加させて頂きました。

でも結局みな2回握手。笑
私の場合は何も伝えられることもなかったんですが、肩をガチガチにして仁王立ちで差し出したからか、
「ちょっ・・」と後ろで笑ってくれました。←実は結構嬉しかった

大丈夫?準備はいいですかー?行きますよーの後に軽く肩を3回、
「トントントン。ハイ」と本当に3回たたいてくれるんです。すごく丁寧。ソフト。これって貴重ですよね。
直太朗さんの肩なら、ライブでもしかしてさわることがあったとしても、たたかれることは、ないですから。
それから思いがけず後ろにいたカップルさん達とお話させて貰いながらだったので、緊張もほぐれ、楽しい時間でもありました。

以前のFC打ち上げに参加できたおかげで、前ほど緊張し過ぎることはなくなったけど、やっぱりルンルンしてたんでしょうね。
帰りになんとなく花をかいたくなって、寄り途。私のこの日の心は、、、こんな感じだったみたい。笑

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2016.06.13 / Top↑
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直太朗さんのスペシャ観覧、行ってきました。

もう普通にツアーの時みたいな感じ。笑

あぁ、幸せでした〜‼︎ ( ´ ▽ ` )
2016.06.10 / Top↑
アルバム「嗚呼」発売されましたー。
で、その第一弾ミニライブのことはあとで書くとして、、、

私、このアルバムを聴いて翌日目が、目が腫れました(笑)
興奮やら感動やらで涙が止まらなくなりまして。
聴き続けていたらあっという間に夜中1時過ぎ。翌日金曜。さあどうしようっていうw

直太朗さんのCDいっぱい聴いてきてるのに、初めての感覚でした。
胸の中の柔らかい部分に全部が全部、スルッと入り込んできた感じ。
セクシーな雰囲気でそのフレーズ言っちゃう!っていうお馴染みの遊び心やシュールさとか
軽快で小気見良いリズム、心地良い音、懐かしさが入り混じるような広がる幸福感。
そして直太朗さんの歌い方、声色の豊かさがハンパない。鼻血でそう。←おい
とにかく色んなものが新鮮さでもって畳みかけてきたので、
もう高揚感でふわふわしちゃったんですね。
この感覚、最初で最後かもしれない。なんて。

個人的には「とは」のあの光広がる感じに色んなものが溢れてしまったんだけど
金色の空のような曲は歌わない方が、こういう歌を歌う今、その曲を聴ける嬉しさと感動と共感と。
最後に生きる(って言い切る)が置いてあるということと
音楽と人の樋口さんが言っていた「森山直太朗がちゃんと真ん中にいるアルバム」の意味。森山直太朗がこちら側にきたって思った。
良い時間を過ごせたんだなって、多分ずっと聴いてきた人ならわかると思います。

アルバムを聴いた日は木曜日。
翌日朝一であった仲の良いセンパイに「腫れてます?」と聞いたら、
「うん、ちょっとね。泣いちゃった?なんなら肩貸すよー」

「あの、、それが信じないかもしれないけど、アルバムに感動して泣きすぎたんです」
「えー?!そんなことあるの?!」
「隠してるとかじゃなくて、嘘のようだけど本当なんですー!自分でもビックリしてて!」
「ええー○○さんあなたー!笑」

爽やかな金曜の朝、目だけがしょぼしょぼだったのでした。


そりゃ信じにくいよね(笑)


2016.06.05 / Top↑
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