日々思ったコトをつらつらと。

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やってみなかったらわからなかったことを実際にやってみて良かった。
こんな風にいつもやってくれてたんだなぁって、ありがたくて色んな発見があって新鮮で。
そして今日は先日退社した同僚が無事に女の子を出産したとのこと。
無事で何より!変わらない毒具合がすてき。おめでとう!!

ちょっと前にワインでやってしまったばかりだというのに、またワイン。
そろそろ本気で体を大事にしなきゃだなわ、、と実感しつつ
でもやっぱり、マグナムを皆で空けれたのが嬉しかった。笑

人それぞれ。
深く埋まってしまって方向さえわかならくてもう二度と抜け出せない気がしたとしても、
きっと僅かでもそこにある希望が幸せ。

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2016.04.11 / Top↑
越谷asylumというイベントで高田リオンさん聴いてきました。

<セットリスト>
365日
これが好きだから
新曲
ニライカナイ
財産

EN1歴史を刻め
EN2あきらめるなよ


最初、なんとなくいつもと違う風に聴こえる気がしてたんですが、
ニライカナイから私の中で落ち着きました^^そして財産、良かったぁ。

アンコールはみんな反応がすごく良くてですね、前に寄ってリオンくんを取り囲むように一緒に歌い、そしてダブルアンコールで歌ってくれた「あきらめるなよ」なんですが、、、いやー手拍子と一緒にこんなに盛り上がる曲だったとは。新たな一面を見せてもらった感じです。

初めてこの曲を聴いた時は、MCで話されてた当時の状況もあったからか、内側に向かう個人的な曲という印象が強かったんです。でもここ最近、聴いてくうちに外へ向けられているように感じてきていて。
昨日はそれが伝わって伝わって大きな勇気に変わるような、胸が熱くなるような、そんな感じ。
感動でした。私も頑張りたいって、思いました。

あと昨日は友人を通して知ったミュージシャンの方も数年ぶりに聴けたし、
久しぶりの友達とも一緒に楽しめて、なんか気づけば沢山笑った笑った!
なんかとてもありがたいなあって思いました。みんなありがとー!( ´ ▽ ` )

(いやーでも、ぎりぎり二日酔い手前だったわー)



2016.04.10 / Top↑
今日は高田リオンさん企画、元チェッカーズの大土井裕二さんとの弾き語りツーマンでした。

セットリスト
<オープニング>
夢を語れ
何かしらが君を変えていく
ニライカナイ

<本編>
鷹の爪とブラックペッパー
ひとつのサイクル
あきらめるなよ
わかってても
僕の出番
ハルーララ
歴史を刻め
新曲

<セッション>
365日(ベース大土井さん)

あ"ーなんかすごくいいライブでしたー!
久しぶりに聞けた曲がいっぱい。
曲が終わってもうちょっと浸りたい、、とそんな所へくるトークとのギャップ(笑)
ハプニングもあったりしたけど、唄が引き締まっててこちらに飛び込んでくる感じ。
MC含めパワー全開魅力全開でした( ´ ▽ ` )

今回は新曲の二番を聴いたのですが、、胸の打ち方がハンパない。
この曲、高田リオンというまさにその人自身を語る曲でもあるんじゃないかと思ってしまった。
ある恐れに対するその姿勢に、私のように、私だけじゃないんだ、って救われる人もいるんじゃないでしょうか。

それにしても、改めて思うんですが、
リオン君のメロディライン?というんですかね、ギターのアレンジがすごく好き。
いろんな形容詞が生まれてくる作品だなあと毎回思います^^

最後のトークステージで、「会ってみると変わってないよね、でも色んなところで成長したんだなぁと思ったよ。…多分。」
みたいなことを大土井さんが話していたんですが、旧知のセンパイと後輩みたいな和やかさと笑いでとても楽しかった。

私が初めてリオンくんのステージを見た時にバンドのメンバーとしてベースを弾いていた大土井さん。
何年か間が空いても、繋がる時は繋がるんだなあと、あんな風に成長を見せられ、見守れるという関係はとても素敵だなあって思いました。

あ!そしてリオンくんも話してましたが、
その大土井さんがベースを弾いている「財産」はこちら。




そして大好きな「ベストプラン」。
(ありがたや、youtube)
2016.04.04 / Top↑
さあさあ!!
直太朗さんが起きましたよ!!


小休止中(ご就寝中)のHP

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    ↓


つい先日更新。

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そしてその日に更新されたFB。

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ああ、やはりあなた最高だ(笑)




わくわくお楽しみ会楽しみにしてます!!

2016.04.03 / Top↑
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姉家族が引っ越ししたら犬を飼うという話をした時に、
母が、「じゃあその前にチッキーのお骨をちゃんとしようか」と言いました。

チッキーとは私が20歳の時に亡くなったポメラニアンで、15~16歳くらいだったかな。
その年は姉の結婚、父の単身赴任、それから旧友が亡くなったり、
私自身も社会人となり(でも心が幼過ぎて超後ろ向きな日々を送っていた)
なんというか、色んな別れや旅立ちに自分だけついていけないような、
自分サイズの穴にすっぽり埋まってしまったような、そんな年でした。

当時、ペットのお墓というのは人間とは違ってすぐにお墓にいれない人も多いと聞いていたし、
私達は共同のお墓に置いていく気持ちになれなくて、骨壷はずっと実家の居間の戸の中に置かれていました。

私自身は、何かでその戸を開けてお骨を見てもコワいという感覚はなく、
ただそのたびに「ああ、チーだ。」と、ふっと懐かしくなってその度に暫くの間眺めていたものです。
姪っ子が3歳くらいの時には、突然その戸を指差して、「あ、わんわん!」って言ったこともあったとか。

お世話になるセメタリーでは、年ごとの契約でなければ共同のお墓にお骨を入れるんですが、
名前を書いた札を半年間とっておいてくれるそうで、表と裏に名前とメッセージが書けるようになってました。そして姉家族のウサギのお骨も一緒に。
20年過ぎていても、心の隅に置いていた感情とは込み上げてくるもので、
でもそれは悲しいというよりもとても穏やかで囲むような感謝の気持ち。
それから、申し訳ない気持ちも。

姉にとってはなかなか子供ができなくて、ムリなのかなと思い始めた時に飼い始めたウサギのモンすけ。
そしてチッキーは、私はずっと姉の誕生日に伯母さんがプレゼントしてくれたと思っていたんですが、
実は子供を亡くして病気になってしまった母やうちの家族に明るいプレゼントを、という思いで
一番元気なポメラニアンをプレゼントしてくれたのだと、つい最近知りました。

母は一番チーといる時間が長かった。
半年後に焚かれてしまうお札に、少しの間考えてから書かれた言葉は
何十年か経った今伯母の想いに重なっているみたいで、右利きだった人の達筆な字に私はマスクを少し上に上げたのでした。

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そして、なんだかんだ他の方のようにカラフルになっていった我らが家族のペットの表面。
姪っ子が、下の方にもんすけの大好物だった草を書いていたので、それじゃあ!と姉が書いたのがチーズと、とまと。
とまと好きだったっけ?なんて話してたら他にも家族の想い出と一緒に色々思いされてきて、とても嬉しくなりました。
忘れてるんじゃなくて、思い出せなかっただけ。ってね。


ずっと傍で私たちを見守っていてくれて本当にありがとう。
また皆で、会おうね。
2016.04.03 / Top↑
人と違うっていう強い思いは、いつの間にか大きな壁をつくってしまうのかもしれない。

その人にしかわからない想い。
でもその気持ちが少しでも解れたのなら良かったと思う。

思いがけない涙と笑顔。
泡なしパインツビール。
胸いっぱい。

英語、ちゃんと勉強しなくちゃ。

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2016.04.02 / Top↑
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