日々思ったコトをつらつらと。

JFSの路上同時多発企画、荒川河川敷で行ったリオンくんを聴きに行ってきました。

CAHD9KJH
あかぺーこと赤坂さんと一緒のストリート、
最後は365日のセッションをアンプラグドで演奏でした。
私生活でも仲がいいという二人。
見ているこちらにまで嬉しさが伝染してくるすごくいい時間でした~。
青空の下、気持ちいい風と共に心まで爽やかな帰り道♪

そして夜は代々木原さんの高円寺のストリートにも参加。
パーカッションのアーティストさんがやってきて途中から叩き始めたり、
外国の方(おそらくかなりのダンサー)が突然踊り始めたり、何かと楽しい夜。
みんな本当、キラキラした目をしてるんですよね。

そんな訳で、まさに音楽に始まり音楽で終わるという一日!
顔がひりひりしてたけど、程よい疲れと共に見事ぐっすりでした。

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2013.04.29 / Top↑

CAB5P60GFade in Cafe、かわいいしゆったりできて心地良いし、
とても雰囲気の良いカフェでした~。

ここのところ、私は直太朗さんをずっと生で聴く機会に恵まれていて、日々がもうピンポイントで響いてたまらなかったわけです。

でも、そんな時でもリオンくんのライブに行くと、
”高田リオン”の巻き込む力に自然と持っていかれる。

リオンくんの歌ってね、こちら側の根本的なところにぐっと入り込んできて、本来その人が持っている生きる力、みたいなものを引き出す力があると思うんです。
だからこそあんな風に元気をもらうし、沁みる時にはやたら沁みてしまう。
人の芯の部分を元気にさせる力は圧倒的で、他の人のそれとはちょっと違う。
もしかしたら、この人自身が生命力みたいなものに溢れてるのかも。

昨日は本当にいいステージで、すごくいい顔して唄っていて、なんでこちらまでこう笑顔になっちゃうんだろうって自分で可笑しくなってしまった。

一時あまりしっくりこない(ような気がした)時期もあった365日も、
この日は一つ階段を上にいった人が唄う365日になっていた気がするし、
最後の夢を語れ、本当に素晴らしかった。
拍手がすごく大きく続いていたよね。

熱い気持ちは変わらずに、でもどんどん優しくなってる。
それは決してやわになるという意味じゃなくて、優しい強さに向かってるんだと思う。
それを聴いてまた人が何かを引き出される・・みたいな。

もっともっと、たくさんの人に聴いてもらえますように。

1.パーフェクトパーソン
2. 鷹の爪とブラックペッパー
3.ひとつのサイクル
4.365日
5.夢を語れ


2013.04.27 / Top↑

CAB5P60GFade in Cafe、かわいいしゆったりできて心地良いし、
とても雰囲気の良いカフェでした~。

ここのところ、私は直太朗さんをずっと生で聴く機会に恵まれていて、日々がもうピンポイントで響いてたまらなかったわけです。

でも、そんな時でもリオンくんのライブに行くと、
”高田リオン”の巻き込む力に自然と持っていかれる。

リオンくんの歌ってね、こちら側の根本的なところにぐっと入り込んできて、本来その人が持っている生きる力、みたいなものを引き出す力があると思うんです。
だからこそあんな風に元気をもらうし、沁みる時にはやたら沁みてしまう。
人の芯の部分を元気にさせる力は圧倒的で、他の人のそれとはちょっと違う。
もしかしたら、この人自身が生命力みたいなものに溢れてるのかも。

昨日は本当にいいステージで、すごくいい顔して唄っていて、なんでこちらまでこう笑顔になっちゃうんだろうって自分で可笑しくなってしまった。

一時あまりしっくりこない(ような気がした)時期もあった365日も、
この日は一つ階段を上にいった人が唄う365日になっていた気がするし、
最後の夢を語れ、本当に素晴らしかった。
拍手がすごく大きく続いていたよね。

熱い気持ちは変わらずに、でもどんどん優しくなってる。
それは決してやわになるという意味じゃなくて、優しい強さに向かってるんだと思う。
それを聴いてまた人が何かを引き出される・・みたいな。

もっともっと、たくさんの人に聴いてもらえますように。

1.パーフェクトパーソン
2. 鷹の爪とブラックペッパー
3.ひとつのサイクル
4.365日
5.夢を語れ


2013.04.27 / Top↑
直太朗さん、この日はバースデイサプライズの武井壮さんに気がつかず
今年も見事、ひっかかってましたね~。

あのぬいぐるみの中身は怪しいと途中から思ったりしたものの、
しかも市長まで嘘だったとは私もびっくり!

そうそう、頑張って命名していた「カワサキくん」、結構好きだったりします(笑)
「すごいな~瞬き一つしない!」とか言ってましたっけw

1.さくら
2.どうしてそのシャツ選んだの
3.日々


沁みる時には泣けてしまうくらい沁みる、前向きな時にはもっと前を見られる曲。
最後は気づいたら笑顔になるような曲。

日々、大好きです。
2013.04.24 / Top↑

そうそう、本日直太朗さんのお誕生日!
直太朗さん、おめでとうございます!
・・・って、ブログとは言え、こんなん書いたの初めてかも 笑

さくらを知った時は直太朗さんが27歳のときで、私も27歳で、
離婚した友達が再婚した年でもあって、
更には中学の同級生が自ら逝ってしまった、そんな年でもありました。

同級生のことはずっとこれからも残っていく記憶ではあるけど、
27歳という響きはなぜか好きで、20代が後半になっていく頃の悩みとか切なさとか、
人生のわからかったことが分かり始めていく頃というか・・・
そんな時期に、こんな風に自分の人生に影響を与えてくれる音楽に出逢った年でもあったので、
とても印象深くて、思い出のような特別な歳なんですね。

あれから10年、37歳。早いもんです。

これだけ大好きで聴いてきたので、
気がついたらそれぞれの歌にいろんな思い出がひっついていた(笑)
まさかこんな風に音楽を聴くようになるとは思いもしませんでした。

たぶんこれからも嬉しくて幸せなことがあって、
反対にまだ経験していないこれまで以上の悲しい別れもあると思うんだけど、
でもその時にもきっと大好きで泣きながらでも聴いてる音楽。

同じ世代に、直太朗さんと御徒町さんのような人がいて、
更に世に出てきてくれて本当に良かった!ありがとう。

2013.04.23 / Top↑
両国国技館で行われたGuitar Jamboree、行ってきました。

 基本的にはアコギ1本と歌声。
ハープも入ったりはしたけど、アーティストさんにとっては丸裸な状況ですよね。
しかもすごく音響がよくて、がっつり囲まれてじっくり聴かれちゃうあのステージ。
どんなに有名だとしても、それが出来る人だけしか出られないんでしょうね。

そこへいくと、直太朗ファンとしては自信をもって
だからこそこの人の歌声を聴いてくれ!みたいな(笑)

実際、色んな人の歌を聴いていく中で直太朗さんの歌声がどう聴こえるのも楽しみだったし、
くるりの岸田さんがソロだとどんな感じなのかとか、ありそうでないような
このクラスの人達のギター一本という企画がめちゃくちゃ楽しみでした。
みなさん素晴らしいかったんですよ。
でも、直太朗さんって本当に上手いんだなあって思いました。
そして、改めてめちゃくちゃいい声してるんだなあとも。←いつも聴いてるから感覚マヒ

ところで直太朗さん、登場からはっちゃけてましたねえ(笑)
j登場してからまずステージ周りを観客とタッチしながら一周しての土俵入り。
全方向にしこふんで、しかも本格的な、そして若干シモ的なやつですよ。会場、大爆笑ww
マイクの前に来た時にはライブの時みたいに息切れして若干はあはあしてるっていう(笑)

続けてずっと力士声で挨拶をしていた訳ですが・・
お客さんに「普通でいいよ!」って言われても「いいんですかあー」とまだ力士声で答える。
これぞ、唄う芸人と言われちゃう所以よね(笑)

唄う前ぎりぎりでやっと普通の声に戻り普通の挨拶をするんだけど、
そこで唄いだすと一気に空気が変わってました。
そしてその一曲目がレスター。

もう本当にスゴイ人だなあって鳥肌です。
一瞬にして会場が静まって、みなが聴いてるのがすごくよくわかる。

それまでの出演者もバラードやしっとりした曲はあったんですよ。
ただ、直太朗さんみたいにアルペジオ主体の人が少ないのもあっただろうけど、
なんというか、やっぱり直太朗さんの世界に引き込む力は国技館であっても変わらないんだなあと。
その空気の流れにも感動だったし、何よりレスターをああいう場で
見事に唄いあげていることに感動してしまって。

いつかさらばさにしても、前は毎回ツアーの度に歌っていたのが
そうじゃなくなっていたから嬉しい上に、私の場合は、
ツアーの時でもアレンジされすぎててCDのようにシンプルに
唄う弾き語りが聴きたいなあと思ったことがあったので、この時のように
唄いあげてくれたのがすごく嬉しかったんです。

日々もね、多くの人にとっては初めて聴く歌だったと思います。
でも、あのサビを改めて聴いた時に感じた、何かが打たれたようなハッとするような感覚が、
あの会場にもあった気がするんです。
人が「音」に、「声」に、耳を傾けるのみの時の空気って、あると思うんですよね。

さくらもギターの弾き語り、これもあまり聴けないのですごく嬉しかった。
ギターだとちょっと繊細で切ないものが増すのかな。
アルペジオからストロークに変わるあの時には、いつもなんとも言えない気持ちでいっぱいになる。

両国国技館、楽しくて沁みて、本当にとても素晴らしい空間でした。


1.レスター
2.いつかさらばさ
3.生きとし生ける物へ
4.日々
5.さくら


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なんか、一瞬直太朗さんの普通のライブに来てる気がしてしまっただけに・・
早くライブに行きたくなってしまった(笑)

2013.04.22 / Top↑
ガンダム像の前でこの日も楽しそうにMCしてました、直太朗さん。

「いいですねー休みの日にみんながこうして出てきて集まって・・そしてそこにガンダムがいる」

「ガンダムに捧げます」

などなど、ガンダムに嬉しそうに絡み続けてました(笑)

1.さくら
2.どうしてそのシャツ選んだの
3.ひとりぼっちじゃない
4.日々

直太朗さんには唄いあげるって表現がぴったり。
ちょっと声が裏返る時があって、さすがに疲れていたのかな、とか思ったんですが・・
いやいやいや。やっぱりいい声響いてました(^-^)

奇跡の生歌2週間、でした☆
2013.04.22 / Top↑
行ってきました直太朗さんの番組観覧!

以前、music loversの観覧、あのsalyuとのセッションの回に当たったというのに
仕事で行けずじまいでですね~、ホントあれ以来です。
ずっと当たらなかったからやっぱりもうダメなのかな~と思いつつでした。

hey×3やポップジャムは何回か行ったのですが、
やっぱりメインゲストでの音楽番組は違いますね!
あんなに長い時間収録しているとは思わなかった。

トークも最近のあの全開なまんまで(笑)
そして唄はやっぱり涙腺やられてしまう。
不意打ちのように聴けたカバー曲がまた、本当に素晴らしかった。
世代関係なくあの場にいた人みんなの心に響いたんじゃないでしょうか。

あ、放送は5月5日だそうですよ。


さて!!
明日頑張ればあさってはアコギ1本の祭典、Guitar Jamboree @両国国技館!
なんでも飲食(お酒までも)持ちこみ可の大人な祭典だとか。

お昼どうしようとか思っていたら、今日友達からお酒持ち込む気満々、というメールがあり、
私はもう、テンションあがっております!←そっちか

この一週間の頑張りのご褒美と思って!めいいっぱい楽しんできます☆
2013.04.18 / Top↑
何回も行ってるけど、まだ行ってないコースがありました。
ちょっと先を行っていた紳士的な雰囲気のおじさまが笑顔で
さらっと説明してくれたりして。なんか嬉しい、こういう感覚。

滑る危険があるから、と行けないままになっていた吊り橋まで行けて、
今日はなんだかとても新鮮な高尾山でした。

いつもいいタイミングで一緒に行こうと言える友達がいる幸せ。
天気がよくて、緑が気持ち良くて、無邪気にペラペラ話してあっという間の午前中。

最近は、小学生の遠足が終わる時のようなさびしさも感じたりして(笑)
でも、また来月、今度は陣馬山に行くからね~

帰りにはいい本も読めて、「日々」や「触ってごらん」を聴いて、
色々思うことはあるんだけど、やっぱり幸せなんだなあと思える穏やかさがありがたい。

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2013.04.14 / Top↑
友達が一般公開の前のプレビューを観に行かないかと誘ってくれました。
以前四季で観たのは「美女と野獣」で、もう10年以上前。
もともと映画が大好きだったから楽しみだったんだけども、
確かカナダに行く前に観て感動して感動して仕方なかったのを覚えてます。

リトルマーメイドはアリエルの唄うあの曲が大好きで、
だから「嬉しい!行く行く!」で一発返事。

水の中の透明な感覚の中に観るカラフルさとお伽噺のピュアさが素晴らしくて
あの唄が流れてやっぱり涙でてしまいました。

誘ってくれた友達は映画も観たことがなくどんなだろう・・という感じだったそうだけど、
同じく、「いや~、いいね!いいね!」でした(笑)

忙しい中ちゃんと行けるか不安だったけど、
思いがけず観ることができて良かった!
誘ってくれてありがとう☆

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2013.04.07 / Top↑
CAMN9FGH高田リオンさん聴いてきました。

しっかりお参りをさせていただいてからの桜祭り。葉桜になっていたけど、やはり「和」の美しさのあるとても気持ちの良い夜でした。
ある大事なライブで繋がった方が、数年経った今でも、事務所とか関係なく誘ってくださったそうです。

感謝で溢れる心はまた縁を呼び、その気持ちは聴く人にもちゃんと伝わってくるのかな。初めて見た人達のコメントもあったり次もまた聴きたいと予約された方もいたみたいで。加速していく感じが、いつかの時をフラッシュバック。

でも確実に、今の方がもっともっと素敵。

1.何かしらが君を変えていく
2.365日
3.ひとつのサイクル
4.ほどほどスコッチ
5.ハルーララ

2013.04.07 / Top↑

signaloseさんのワンマンにオープニングアクトで出演とのことで
聴いてきました。高田リオン氏。

1.鷹の爪とブラックペッパー(新曲)
2.ひとつのサイクル
3.365日
4.夢を語れ

去年共演されていたsignaloseさん、バンドサウンドがいい感じだなあと思っていたんですが、
今回もやっぱり気持ち良かったです。
しかも柴田さん、リオンくんのことホント大好きなのね(笑)

結婚報告の後にあったいろんな反応、
明らかに悪意のあるものから、純粋にお祝いしてくれる声、
いろんな人の気持ちの中で、さすがに前向きであっても凹んでしまうことは当然ある。
でも新曲はそんな全てを受け止めて創りだされたような、そんな唄。

リオンくんの唄はやっぱり前を向いていて、
以前よりも包容力のような温かみが更に加わってきている気がする。
きっとこれからもっともっと優しい唄を歌ってくれるんだろうな。

2013.04.01 / Top↑