日々思ったコトをつらつらと。

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藤田さんの唄に「ルルル」という曲があるんだけど、
そのMCの時に話していたことが頭に残ってます。

自分が生まれ育った街が変わっていく様をいろんな想いで感じて書いたそうなんだけど、
最近その駅の近くでホームレスの人たちを昔よりよく見かけるようになったみたいで。

なんという言い方だったかな。
いい風には思っていないんです、という内容だった気がする。
もう少しはっきりした言葉を使った気もする。

で、そのあとに話してた。

「自分もそうなったりするのかなあと思ったりして。こういうね、音楽をやっているから」

どこかで俯瞰してるような話ぶり。
正直な人だと思う。
で、多分私はちょっとショックだったんだと思う。

いつ自分がどうなったってわからないのに、
私が持ったことのない現実的な感じ方を見せられて、
なにか、私の中でも考えさせられたのかもしれない。

当たり前は当たり前じゃない。
みんながもっとそう感じて過ごせるようになったら何かが変わるんだろうか。

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2013.02.27 / Top↑

人のことを嫌だなあという感情は、実は自分も苦しい。
それが多少なりともその人の良さを知っているなら余計だし、あと”人は鏡”というから。

その行動や言動の後ろにあるのものはわかってる。
それを伝えたこともあったけど、繰り返される度に勝手に湧くこの嫌な気持ちを
自分でどう処理すればいいんだろうって思ってました。

でも今日、身近な人達の思いやりに触れた時に、
とにかく私は自分の大切な人達を大切にしよう、って改めて思った。

と同時に、そうか、無理する必要はなくて、考え方が違うんだってハッとした。
「知らなければ良かった」じゃなくて、知るようになってるのが必然。
もっと近くにいる人だったらまた違ったかもしれない。
でも、「今、こうなっている」。

価値観が違って交わる必要がないのなら、そのうち距離ができるし、
また新しく知り合う人もいる。

でも大事なものはちゃんと自分の中に。
それだけは忘れずに、受け入れて、手放してみる。

2013.02.26 / Top↑
今もまだ溜まってるDVD録画を編集しているんですが、
「プレミアトーク」で流された坊主頭でのさくらを歌ってる場面、
ご本人達同様、ちょっと笑ってしまった(笑)

いのっちと一緒だからこその雰囲気や、有働さんともよい感じで、
良子さんのお話もいつもよりもレアな感じ♪
なんか良いです「スタジオパーク」。

直太朗さんがデビューして少しした頃のスタジオパークの映像もちょっと流れたんですが、
話してるところもあったんですね~。今改めて知ったような気さえしとります。

昔再放送された時には唄っているところだけだったんですが、
ちょっとぼさった髪(に見えたw)と無精ひげで、
今よりもよりもっと繊細で透明感ある歌声とのアンバランスさが不思議だったり・・。

でも、当時は「さくら」がブレイクする数カ月前だったわけで、
初めてこの映像を観た人はどう思ったんだろう、とか思ってたんですよね。
と同時に、まだその頃は直太朗さんを知らなかった私にとっては
その時を知っている人がすごく羨ましかったり。。なんか懐かしい(笑)


ついでに2003年の紅白の時の映像も流れ、有働さんが司会だったって話とかもしてますね~。←オンタイム
この紅白初出場の時、私、テレビの前で正座して観たんですよ(笑)

有働さん、結構なおたらうと噛んでしまってて、その突っ込みとかがウケル。

あ、愛の比喩が生ライブだったんだっけ!←オンタイム

ああ、なんだか改めてみると忘れてしまっている!
でも、もうこれだけずっと好きで観てきたので、
このステージの時はこう、って感想が出てくる出てくる(笑)

なんか、一人の歌い手さんをこれだけ好きでいられるって嬉しいですね。

ある意味私の人生の一部。

いや~とまりませんって(^-^;)
2013.02.26 / Top↑
じりじり広がっていたいろんな焦りやモヤモヤが
極力抑えてるつもりでも、ワタワタ焦ってるオーラが出てたみたいで(笑)

引きこもりたいような気分でもあったけど、
同僚の明るいオーラにひっぱってもらうつもりでご飯に行ってきました。

そしたら、「いやいやいや!私のが落ちてたよ」 だって。
やっぱり・・そういう時期ってあったりするんですよね。

でも、思った通り、大好きなその同僚と色んな話して笑ったりしてたら
私のゾンビがどこかへ消えてきました。

同僚が確実に分かち合える友達になってきている感じがとても嬉しい。
別れがある分、素敵な出逢いも年齢に関係なく用意されてるんだなあ・・とまた感動する(笑)

今日は早く寝て、明日からまた頑張ろう。

立ち飲み屋、最高♪

CADLLMTW

2013.02.26 / Top↑

そんな訳で、藤田さんを聴きに行くきっかけとなった「読書」を。




2013.02.25 / Top↑
藤田悠治さんのワンマンライブに行ってきました。

やっぱりね、すごいです。
気づいたら結局今回も余韻が一日中、もしかして今日までも残ってました(笑)

藤田さんの静かな唄を聴くと、最近は森のイメージが浮かぶ。
少しだけ霧がかっているんだけど、早朝の、これから森が起きる前のひと時のような感じ。
切なさとか寂しさとか入り混じったものも漂っているけど、なんか希望を感じるの。
それにギターの音色や詞を聴いていると心地よさとかクラッシックのようなものを感じるんですよね。

こういう浮かんでくる情景とか感覚って、直太朗さんが言っていたように
「聴き手が持っている情景」と思っていたんだけど、実際はどうなんだろう。
やっぱり唄い手さんがもってたりするのかしら。

あと今回思ったのが、藤田さんの唄を聴くと
自分の中の見ないようにしていた感情が引き出されてちょっと刺さってしまう時もあるんだけど、
それは寧ろ浄化作業みたいなもので、きっとこれ、私には必要なことなんだろうなあとか、
色々考えてしまったり・・結果、清々しい気分に回復します(笑)

とは言え切るような鋭い曲で全然雰囲気が違う曲もあったりするし、
それぞれに感じが違うんですけどね。
そしてそこがまたスゴイ。。


ああ、なんか長くなってしまった・・!(笑)

そんな藤田さん、MCでは真面目な面もはっちゃけで面白い部分も見せてくれてホント面白い(笑)
ギター無しで歌う「昨日の神様」も素敵だったし、皆で歌うオーシャンゼリゼも気持ち良かった。
本当に楽しくて素敵な夜でした☆
2013.02.25 / Top↑
ひさしぶりのソングラインにて高田リオンさん。

セットリスト
1.何かしらが君を変えていく
2.365日
3.ニライカナイ
4.ほどほどスコッチ
5.ひとつのサイクル

そういえば、365日のファルセットで、「あ、綺麗」って思う瞬間があったのを思い出しました!
聞いてみようと思ってたのに忘れちゃった。何か変えたのかな、素敵だったなあ。

通しでみて手拍子が自然と起こる日ではなかったんだけど、
別にそうじゃなくてもいいんだね。会場もとてもいい雰囲気でした。
すごく声が出ているし、気持ち良く歌ってる感じで、
ほどほどスコッチなんて、歌い方も面白くて会場も私達もかなりウケてた(笑)

この日は職場の方がいらしていたそうで、それもあったのかな、
珍しくひとつのサイクルが一番最後。
なんだかとても沁みてしまった。

知ったばかりの頃のMCより、今の方が経験したことや本音が自然にこちらに入ってくる気がして、
それが歌と繋がって、もちろん歌には当然そういうものも出ているわけで。。
だからこれからも響き方はどんどん変わっていく(いい意味で)んだろうなあと
なんかそんなことをふと思ったのでした。

最近共演の多いイケメン'ズさん、何気に好きな曲ができてたりします(笑

帰りは久しぶりに友達とゆっくりしっかりご飯。
美味しかった~♪

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2013.02.24 / Top↑

下北沢GARDENでJFSが行われた時にコラボで紹介されたカフェ、FREE FACTORY.

入口からして隠れ家のような、というよりアジトっぽい感じで、
多分最初は勇気がいるような雰囲気。
でも中に入ると本棚があったりソファ席があったり、
温かみのある木で作られたようなカフェが広がっています。

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最初に行った時は私達は中二階みたいな空間のソファ席にいたんだけど、
なんかねー、すごく気に入ってしまって(笑)
しかもその時に流れてたBGMがcaravan。
ちょうどその後にcaravanのライブに行った私としては
もう早く行きたくて行きたくて(笑)

そんな訳で、友達と行ってきました。
今回は普通のソファ席だったんですけど、やっぱ良いですね~(^-^)
友達も私も心地良くてなかなか動けませんでした(笑)

実はこのカフェ、前に屋久島繋がりの人に教えてもらったことがあったんです。
結局行かずじまいで忘れていたのに今になってこう繋がるというのがとても面白い。

そしてさすが世界を旅するオーナーさんだけあって、お酒の種類がいっぱい。
ご飯も美味しいし、これは是非また行きたい。行きたいっす。
あと数回行ったら一人で行けるようになれるかしら。

2013.02.24 / Top↑
一人カラオケ行ってきましたー!

もともと歌う方だけでの興味はあったけど、今回の目的はギター。
知り合いの人がスチールパンという楽器を習っていて、
打楽器だし、大きいし、家ではなかなかできないのでカラオケに行って練習するらしいのです。

そんな訳で、それいいな!と思い行ってきたんですが、
行ってみたら、行けちゃうもんですね。
あっという間に時間が経っちゃった。

練習曲一通りやったらあとは直太朗さんのさくらと、陽は西から昇る。
陽は西、これをカラオケの音楽と一緒に弾くとめっちゃテンションあがる!
しかしセーハの押さえがスカスカなので、気分だけ~。

あとは高田リオンさんのニライカナイの前奏と、ひとつのサイクル。
う~ん、やはりちゃんと、しっかり弾けるようになりたい。

そして帰り、なぜだかもっと弾きたくなって久しぶりに河川敷へ。
陽がある時はそんなに寒くなくて人もほどほどで行って良かったです。
広いとこで弾くと、やっぱりちゃんと弾くといい音するんだなあ。なんて思ったり。

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でも、最後は寒くなって・・手がかじかんだのでしたw

2013.02.24 / Top↑
1.グッデイ
2.あなたの唄
3.365日
4.降水
5.僕の出番
6.ほどほどスコッチ
7.ひとつのサイクル
8.夢は死なない

珍しくてライブ途中からの参加、降水から聴けました。
カフェの雰囲気にあってて素敵だったなあ。

しかし・・かなり久しぶりのグッデイとあなたの唄が聴けなくて残念!
でもまあ、これからはこんな感じのカフェとかで、唄ってない歌も唄ってくれるみたいです(^-^)

最後の「夢は死なない」

これを聴くと当時の気持ちとかいろんなことが思い出されて
ちょっと切ない気持ちになるんだけと、この時はもう少し進んだ気持ちで
唄ってるように聴こえました。
無理やりじゃなくて、ホントの意味で前向きな気持ちというか。
だからそういうのが伝わってきて、なんか良かったんですよね。うん。

そしてライブ後はそのままお店でゆっくり~ほろほろ。
ちょっとお得な夜でした♪
2013.02.09 / Top↑

初、caravanのライブに行ってきました!

去年のワンマンツアーは悩んでるうちにSOLD OUTになっちゃったんで、
今回は一人でもとにかく行くぞ!って即申し込みしましたよ~。
(最終的にSOLD OUTだったみたいですね♪ )

ああ、でも本当に行けて良かった。すごく良かった。
初めて感じるような感覚で心に残る素敵な空間でした。

というのも、caravanが唄い始めた時、涙出ちゃったんですよね。
私ってこんなに好きだったのかーって自分でびっくりでした(笑)

友達とも話してたんですが、何かしてても聴けてしまう、いつでも聴ける音楽だよね、と。
caravanを聴くと、狭くなってしまってた思考が広くゆるくなって気持ちが楽になるような。
だから、CDで聴いていた音が広がりをもってステージからやってきた時に
自分が解放されてくような気分になったんですよね。。
すごく心地よくて、ただただ音楽に身を任せるような感じ。


そうそう、caravanは「よくきたねえ」って言葉が、すごく似合う人だなあって思いました(笑)
自然体な人なんだろうなあ。で、自然に人を笑わしたりリラックスさせるような。

アルコール飲みたい人は外行っていいよ~とアンコールで出てきた時に言ってたけど、
ポテト食べながら会場にもいれるし、本当、リオンくんが言ってた通り「自由」な空間で、
私にとってはこれも初な感覚。

でも、変な「自由」じゃないの。心地よい「自由」
みんなcaravanが大好きで、ピースフルで自然や旅を愛する人達なんだろうなと思う。
お子さん連れた家族の人たち、同じ音楽やってそうな人達、若者、年配の方、
なんか、会場にいる人達の雰囲気がとても良くてそれもまた心地良かったんだと思う。


あと、新年祭ということで記念の枡と八重垣酒造さんの振る舞い酒を頂いたのですが・・・

めちゃくちゃ美味しかった!!

Tシャツもかわいくて、ステッカーと一緒に買ってしまったし、
こういうのもいつも聴く人以外にはしないことなんですけど・・相当好きになってしまったみたいです。

ギターの音色、ハープの音、色んな音が漂っていて
caravanという人が大好きな人が集まるあの空間、また行きたいです。

2013.02.05 / Top↑
高田リオンさんと高野裕也さんとのジョイントコンサートでした。

深い赤のグランドピアノが置いてある素敵なカフェ。

高野さんのピアノは透明感のある左手の音で、でも左手だけとは思えない音。
今を受け入れながら進むその道の人の気持ちなんて、深くて深くて到底わかりっこない。
けど、その姿は歳に関係なく人に力を与えるものなんだろうなと思いながら聴いてました。


1.ひとつのサイクル
2.パーフェクトパーソン
3.ニライカナイ
4.人間なのだから
5.タオルケット
6.○○○○
7.365日
8.君を幸せにする方法


そしてリオンくん。
とても伝わってくるいいライブ、でした。
まさかの唄もあったり、いろんなタイプの唄がそれぞれに雰囲気を持っていて、
とにかく高田リオンという人の温かさが滲み出るような時間。

持っている熱さを前面に出して、MCも若者だなあと思っていた聴き始めの頃。←まるで初老の人(笑)
ふと思い返すともう3年経っている。

20代半ばだった歌い手さんが色々なことを経験して今、唄っているもの。
持っているものは変わらないけど、
でもそこにあるものは世代を問わずに前よりももっと、響くんじゃないかと思う。

で、帰りは久しぶりにファン仲間さん数名とゆっくりふんわり~。
しかもすぐ隣の居酒屋さんにてw
いや~ホント、良い夜でした☆
2013.02.03 / Top↑
高田リオンさん。

1.ニライカナイ
2.365日
3.一分くらいのラブソング
4.ひとつのサイクル
5.君を幸せにする方法

久しぶりに聴く一分くらいのラブソングが良かったなあ。。
なんというか落ち着いて唄っていてJFSとはまた違って良かった。
ホッとしながら聴けるアットホーム感。・・・あれ、自分の気持ちの問題か?(笑)

久しぶりなファン仲間さんとかもいて、なんかワイワイ。
いいね、いいよね。
いろんなファンの方がいるけど、私達は基本かわらんのです。
人はひと。良いものには、集まってくるものです。
2013.02.03 / Top↑
twitter で見たんですが、

”タイトルを少し変えてみる”みたいなやつで、思わず笑っちゃったもの。


さくら(独房)/森山直太朗

うめ/森山直太朗 


よく考えるよね。。(^▽^;)
 

でもわざとなのかわからないけど、
これにはなんか激しく脱力・・・


うんち/森山直太朗


なんか、やだ(笑)
2013.02.02 / Top↑

下北沢GARDENでのジャパンフォークスピリット、行ってきました。

オープニングのビッグバンを観た時のワクワクのテンションといったら!
いや~あれには思わず唸ってしまった!なんなのだ、あの斬新さ(笑)

着実に大きくなっていくイベントの核、そこから溢れ出るエネルギーって本当にすごい。
夢が夢を繋いで広がって、見る人を感動させる、そんな眩しい光みたいだなあって思いました。

私の小さいころからの夢というのは、
選ばれた人達だけが掴むような例えばスポーツとか音楽とかとは違うんだけど、
でも自分の中で、一度はできないと思っていたことを叶えられた時の気持ちは知ってる。
人生の中の宝物を見つけたような感覚で、自分の中で確かな強さとなってその後も生きる。

ただ叶えたらその先がやっぱり必要で、また無力に思えたり何かを探そうと焦るんだけど、
でも今はその後続いてきた「今」をちゃんと感じながらこれてると思ってる。

でもね、今回はそういうエネルギーのようなものを眼前にして、
改めて「夢」というものを考えました。

自分自身のささやかな夢は実は沢山ある。
多分、これってすごく幸せなこと。
今年、小さな夢がいっぱいある中で一つは叶える予定。

普通だけど、今まで働く場所があって、健康でこれて、
その人が元気でいてくれるからこそ、のもの。
いいタイミングがきたので、あとはそれまでの準備と称して、
お互い日々勉強、でもちゃんと楽しんでいけたらいいなあと。
そんなことを思うと、このイベントに改めて何か考えるきっかけを貰えたなあと思います。

話は戻ってJFS、トリはこの方、高田リオンさん。

セットリスト
夢を語れ(最初アカペラ)
ひとつのサイクル
ニライカナイ

夢を語れの夢、ニライカナイの未来。

なんだろう、今までにない強さと優しさを感じた気がします。
きっと苦しんできたものとかその中で感じてきた愛だとか、
そういうものがちゃんと今のリオンくんのものになってるんだろうなあと思う。
だからこそ、未来という言葉が確かなものに感じられたのかな。

いつもなら感動した後感傷的になりそうなのに、
いや、リオンくんはまだまだ、これからもっとわくわくさせてくれるって思ったのでした^^
いろんな人の未来を照らしてくれるような、本当に素晴らしいステージでした。


さてさて、終演後は下北沢のコラボカフェ打ち上げ会場にファン仲間さんと集い、
夢を語れを注文しました~。(さすがウィスキーべース・笑)

ちなみにここのお店、本棚が周りを囲んでいて、ソファもあって、caravanがず~っと流れてる。
とても心地よくてめちゃくちゃ好きになりました。今度、またすぐ行く予定(笑)

その後は嬉しい参入もあったり、タクシーの運転手さんがとても優しかったり、
終わってみればとにかく幸せいっぱい。素敵な一日となりました。

2013.02.02 / Top↑
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