日々思ったコトをつらつらと。

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もう先週末の話なんですが、futuring 森山直太朗、ということでSHIBUYA-AXに行ってきました。これ、新しいアルバムを記念したJ-WAVE主催のライブだったんですけど、このアルバムの直太朗さんの声、透明感が戻っててすごーく優しい声になってました。

しかもアルバム全体がジャケットの雰囲気そのまんまで、聴けば聴くほど温かさが滲みでてくる感じ。もちろんライブはそれ以上だった訳で・・・もう泣けてきました(T_T)
あ、もちろんいつものテキトートークはこの日も健在でした

それにしても「レスター」から数年を経てこういうアルバムが出るというのは、なんか健やかそうでファンとしてはちょっと感動しちゃいます。 私もラクダのラッパが聴こえるかー?と叫んでみたい。


ちなみに今回は、ピアノ倉田信雄さん、パーカッション三沢またろうさん、そしてギターに石川鷹彦さん。石川さんのギター、なんか心地良すぎて気が遠くなりそうでした。弾く人によってホントに音色って変わるもんですね


最後はギター一本での弾き語り。

『知らないことが多すぎて 生きることを止められない』

このフレーズと、この曲の終わり方がたまらなく好き。


<セットリスト>

1.何処かで誰かが
2.ラクダのラッパ
3.花鳥風月
4.雨だけど雨だから
5.グングルパーニャ
6.アメリカにいるみたい
7.星がキレイな夜だから
8.さくら
9.声
10.生きてることが辛いなら
11.夜の公園で渡すつもりのない手紙を書いている
12.言葉にすれば
EN:知らないことが多すぎる
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2010.06.24 / Top↑
セットリスト
1.ひとつのサイクル
2.パーフェクトパーソン
3.僕の出番
4.ニライカナイ
5.365日
6.大器晩成の人生

1月末に聴いた四谷天窓の時のソロとは確実に何かが違ってました。
MCも等身大な感じで自然に入ってくるし、なんかもうビックリです。。
リオンさん、すごいな。
歌力に圧倒されて感動しちゃった。

好みはそれぞれあるんだと思うけど、
直太朗さん以外の弾き語りの人で、こんな風に歌全部が入ってきて
そのパフォーマンスに圧倒されるって、本当に初めてかも。
2010.06.08 / Top↑
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