日々思ったコトをつらつらと。

9月に直太朗さんのシングルが発売されるそうです。
どんな新曲か楽しみなのはもちろんなんですけど、
c/wに愛のテーゼが入っているのが嬉しい♪

というのも、最近マイラジで唄ってくれたものを聴きながら寝てるんですけど、これがすご~く気持いい。詞も雰囲気も夢心地な感じで。
あとファルセットの後の地声への切り替えがまたすんばらしい。(ちなみに私はこの時の地声が好き。)
う~ん期待してます!!
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2006.07.30 / Top↑
千葉県の優勝校は千葉経済大付属だそうですねー。
おめでとうございます!!
我が母校は負けてしまいましたが、
翌朝の新聞に載った写真とコメントが清々しかった。
高校時代に一生懸命頑張った何かがあるって・・羨ましいです。

ところで、私の中で忘れられないチームと言えば
数年前の全国大会準優勝の東海大浦安。
あの浦安バッテリーに夢見させてもらいました。
エースが故障中だったので、千葉大会途中からショートで主将の浜名くんが投げ続けたんですが、淡々と打たせてとる。豪腕とか話題のピッチャーとかではないんだけど、投げてよし、打ってよし、走ってよし。グラブトスあり、頭脳プレーあり。
高校生にはなかなか打てないと言われたシュートと内角ぎりぎりをつく投球に加え、キャッチャーの藤岡くんがまた指~すわ指すわ。阻止した盗塁かなりありました。だから見ていて凄く面白かったんですよ。しかも守りも打線も安定して良かったんですよねー。
ただ急遽ピッチャーに転向(中学はピッチャーだったようですが)したものだから、荒木さん曰く肩の筋肉が違うらしくて、最後はすっぽ抜けてしまう状態。それでも気迫の投球で、決勝戦まで見ていた人にはかなり印象を残したバッテリーだったと思います。
結局、その後浜名君は肩が治らなくて野球を辞めてしまったそうです。
最近ではその年代で同じく活躍した選手がプロになって新聞に出てたりするんで、私としてはちょっと切ないんですが、でもそのうち先生とかになって野球教えそうなんじゃないか、なんて姉と話ししてました。
彼の本来のシュートvs智弁和歌山打線、見てみたかったな。

さてさて、すんごく長くなりましたがそんな高校野球。
もしかしたらこの夏、初甲子園観戦するかも?!
暑いだろうなあ、つーか今から宿とれるかなあ。

2006.07.28 / Top↑
なんと!我が母校、千葉県ベスト4に進出だそうです。
しかもこれまでに成田や木更津総合、更には今日、市船を破ったとか。
私の時はマリンには手が届かなかったけど、野球部は結構遅くまで練習してました。あれから早〇年・・・。27日も頑張って欲しいです。
2006.07.26 / Top↑
4ヶ月ぶりに岐阜のお友達のところへ遊びに行ってきました。
今回は4人で乗り込んだんでかなり賑やか。
しかも切符を持ってる私がぎりぎりに到着というドタバタに始まる。
ほんとこんなんで・・すみません<(-_-;)r

ただ天気には恵まれました~。
ずっと雨やら曇りやらだったのに、着いた当日は快晴。
岐阜の友達は晴れ女なんですけど、結婚してからどうもパワーアップしたみたい。不思議なくらい晴れて暑くて夏みたいでした。

その友達とダンナさんと2台でお出迎えしてもらったんですが、
二人を見つけた瞬間、「うわ、似てる!」
そう、4ヶ月前にも雰囲気が似てきたなあと思ったけど、
今回はまた一段と何かが似ている。
なんか・・いいですよね、空気が同じになっていくって。

今回もまたかわら屋、岐阜城に行き、それに加えて鵜飼いも見てきました。
水面に浮かぶかがり火がまた幻想的でよい雰囲気なんですよ~。

そしてそして、お友達夫婦の予約してくれた岐阜で有名なホテルでのお部屋が、おそらく最高の和室と思われるお部屋!
室内には液晶テレビ(Aquaね)×2、マッサージチェア、ひのきで造られた室内風呂、さらに水が滴ってカタン、カタンと鳴る、アレがありました。
夕食は長良川が一望できる展望レストランでのフルコース。
しかもお飲み物はスタッフ様からのサービスだと言うじゃないですか。

更に、鵜飼の後部屋に入るとデザートと一緒に「ごゆっくりくつろいでください」というようなメモ書きが・・。
いや~本当にこの先こんなVIP待遇受けることないだろう至福の時間でした!みんな、特にお友達夫婦殿、ありがとうね。

今となるとあっという間の2日間。
楽しくて楽しくてちょっと帰りがさみしいくらいでした。
いつも爆睡するはずのお友達、昨日はゆっくり眠れたかしら。
鵜飼いの写真とかも載せてくれてるので、彼女の日記も合わせてご覧くださいませ。
私もあとでアップしよっと。
2006.07.24 / Top↑
海外旅行に行っていた姉家族が帰ってきました。
英語環境での姪っ子の反応はどうだったかと聞くと、やっぱり外見が違うからか向こうの男のコに話しかけられても固まっていたそうです。一方でツアーで一緒になった日本人の男のコ”達”にはちょっかいを出していたとか。やるねえ。

その姪っ子が旅行中に3歳になったんで、会社の近くの問屋さんでゲットした指人形と糸電話をあげました。(このお店、他にも竹とんぼや紙ふうせんやら懐かしいグッズがいっぱい。)
結構指人形を気に入ったらしく、ずっと指から話さなかったんですが、
帰る時に「これプレゼントだからね、持って帰ってね。」と言うと、
「うううん、持って帰らない。」と即答。・・おい、こら!(笑)

まあ小さい時はそんなもんよね。とは言いながらも、しっかり姉が持って帰ってくれましたが。
やっぱり私の小さい時に似てる気がする…。


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2006.07.17 / Top↑
日本語学校の時に同級生だったお友達が1年間日本語教師としてベトナムへ行くそうです。
私より3つ下だったかな。明るく元気でよく声が通るんで、日本語教師に向いてるよね~とみなで言ってました。既に半年国内で日本語教師をしている別のお友達も一旦仕事を辞めて秋にオーストラリアに行くと言ってましたし、それぞれです。

年齢と共に色んなことに腰が重くなりがちですけど、気になってるならまずはチャレンジしないとね。やってみて違うならまた考えればいい・・と今なら言える(笑) 
なんだか凄く励みになります。私もがんばろっと!

2006.07.16 / Top↑
いつもカットしてくれてるお姉さんから聞いたんですけど、
前にぴったんこかんかん(?)のような番組に良子ママが出た時に、
まだ小さかった直太朗さんが道路の反対側にいたんで、
「直太朗~気をつけて渡りなさ~い」みたいなコトを言ったら、
通りすがりのおばさん達が「直太朗だって~変な名前ねえ。」と普通に聞こえるような声で言っていた、と話してたそうです。で、「忘れもしないココですよ、ココ!」と少々興奮気味に交差点を指してたとか(笑)

まあ、私も初めて知った時は「字あまり」的な違和感がありました。
かと言って、けいたろう、とか、ゆうたろう、なんてのは自然なんですけどねー。
ちなみに平川地一丁目の弟くんは「直次郎」。
こちらも多少違和感あるけど、これは単に「直太朗」に慣れてしまったからか?

でも直太朗さんの名前が「素直に太く朗らかに」と名付けられたと知った時にはなかなか感動しましたよ。いいなあと。
そのおばさん達もそれを知ったらちょっとは反応が違ったり・・・しないだろうなあ(-_-;)
2006.07.16 / Top↑
家に帰ると姪っ子が遊びに来てたんで、私から「こんにちはー」と言うと、
タタタ…と走り寄り、私の手を両手で握って「こんにちは」とちょこんとわきに座られました。


うおぉ~かわいいーっ!!

しかもGWに会ったばかりなのに、話す節が長くなり、そしてちょっとおませになっている(笑)

うちの姉は、英語のビデオを見せたりと英語を自然に覚えさせるようにしてるんですけど、最近は突然英語で短い文を言ったりするというので、全回来た時に何回か聴かせて喜んでいた映画「RENT」の主題歌Seasons of Loveの1フレーズを歌ってみました。
そしたら、「How do you measure, measrue a year~」の最後の`measrue a year~`の部分を合わせて歌ってきたんですよ。


おぉ~!!

いやあ、若さってスゴイ。なんか・・未知数って感じです。


2006.07.09 / Top↑
初心者だしかわいい額でしかやってないけど、とりあえず小さく勝ちました。やってみると結構オモシロイかもー。
そしてちょっとした異空間で過ごした気分です。
空港ロビーのような所でたくさんのおじちゃん達が新聞とにらめっこしてるわ、ラジオ聞いてるわ。結構真剣な面持ちしてるんですよね、みなさん。
何事も経験してみないとわからないもんですなあ。
2006.07.09 / Top↑
前の会社の同僚達と約6時間Sizzlerで話続けました。
サラダバーが約2000円、アイスティーorコーヒーなら飲み放題で500円くらい。
昔はサラダバーの高さに不満でしたけど、これで時間制限ないならいいですよね~。サラダバーと言いつつカレーやタコライス、スープ、デザートその他もろもろあるわけですし。
で、「ちょっと早いですが・・」と、さりげなく伝票を持ってこられたにもかかわらず、結局ラストオーダーまで居座続けた私達。
そんなお客に笑顔で対応してくれたホールの方達、どうもありがとうでした。
また行くので・・・よろしくね(笑)
2006.07.09 / Top↑
少し前に転職した元同僚さんと数人で飲みに行きました。
この元同僚さん、以前直太朗さんのインタビューが載ったサッカー関係の本の編集に携わっているんです。
(インタビューが載った時はまだ転職前でしたが)
「その後直太朗さんはどう?」と軽く聞くと、「あ~うちの編集長と仲いいんだって。いいヤツだって言ってたよ。」とのこと。

・・・へえ~!!

ちなみに直太朗さんが出ている某スカパー番組の前の番組にその編集長さんが出ているとか。今度観てみよっと。



2006.07.08 / Top↑
ミッション・インポッシブル 3 観てきました。
先行上映って夜だけかと思ったら、公開の前の週末に普通にやってました。
私としてはこのシリーズの中で一番ハラハラしっぱなしだったですけど・・どうでしょう。
一番最初にドカンとくる展開で思い出したんですけど、「レッド・ドラゴン」も最初からナンだナンだ!?という展開ですごく面白かったなあと。ま、タイプは全く違いますけど。

で、話は戻ってミッション・インポッシブル 3。期待以上の緊張感もあって、私は好きです。あ、レッド・ドラゴンにも出ていた俳優さんが大物として出てましたけど、彼も好き。名前なんていうんだろう。
2006.07.07 / Top↑
その後は東風のライブがある六本木の沖縄居酒屋さんへ。
今回は初”遠いカウンター”からの席でしたが、遠くから見ても異様に盛りあがってるのはよ~くわかりました。

お客さんの中に高根さん同様うちなんちゅーのご兄弟がいらして、
早くからカチャーシー&指笛で盛り上げてました。しかもこっちーのまん前で。
おーい、見えませーん、みたいな(笑)
それと今回は東風ライブがきっかけで出会い、先日結婚されたという方達がいらしてて、東風から贈ったという曲も披露。・・などなど、とにかく異様な盛り上がりでした。しまいにステージ前のテーブルだけでは物足りず、もう一つの大きいテーブルのお客さんが隣の人の手に肩を乗せ、みんなぐるぐる回り始める。
そして知らないうちにいす取りゲームになってました。。
なんか凄かったけど・・・とにかく楽しかったです♪
2006.07.01 / Top↑
お友達が気になっていた「プルートで朝食を」を観てきました。
チラッと検索してみると、アイルランドで生まれたある男のコが女のコとして生き、母探しの旅に出る。アイルランドの政治事情もさりげなく描かれているし、結構重いテーマのようだけど、監督さすがの笑える場面がたくさんある。サントラがよさげ。主演の俳優が女そのものだ。などなど・・。

実際、想像してたより重くて波乱万丈~!って思うところもあったけど、結構面白かったんですよ。映画館でも笑いがちょこちょこ出てましたし。なにかストレートな主人公がか弱いようでいて逞しくて、かわいい。
で、あの碧い瞳がすっごく印象的。ピュアな象徴って感じでしたね。

そして最後のシーンがまたいいねえ~というアングルでして。
ホッとしたというか、よく頑張った!というか。もう1度観たいとは思わないけど(だって私的には結構ハードだったし)、でもこの映画が観られて良かったな~、と思えるような作品でした。
2006.07.01 / Top↑
という事でお店にありました君五DVD!
WOWOWではカットされてた曲もバッチリ入ってました。
2006.07.01 / Top↑