日々思ったコトをつらつらと。

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「小さい頃ってさ、結婚ってのは当然のように一度だけだと思ってたよね。」
そんな話を友達の弟としました。

昔から知っているだけに、私にとってもある意味弟のような彼。
一緒に飲んでバカ笑いして、で、いつもの道をフラフラ帰る。
また元気になってくれればいいなあと背中を見送りました。
笑っていても心では泣いていたり、不安でいっぱいだったり。
みんなそれぞれ頑張っているんですよね。
なんか、夜空がやけに遠く感じました。

それにしても恐るべきアルコール摂取量。姉弟そろってお酒強すぎます。
しかも二人の母様の摂取量単位が毎晩「~合」とか。 ・・血管キレますって。

ターキー8年、美味しかった。

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2005.11.27 / Top↑
今日は私の応援する”東風”のメジャーデビュー1周年記念日です。
おめでとうございます!!

2年前に彼等のことを知った時には、直太朗さん以外でその全部の曲を好きになるようなアーティストはもういないと思っていました。(あ、COCCOも好きでしたけどね・・)
声も曲の系統も直太朗さんとは全く違いますが、私にとっては情景を思い起こさせるような世界を持つ所が共通のツボ。そして沖縄で育った方ならではの平和への願いや愛する人達と共に生きることの喜び。東風が今まで歌ってきた曲のうち、いくつかはCD化されましたが名曲はまだまだたくさ~んあります。

地道と言われようが、金髪はいかがなもんかと言われようが(笑)、これからも未来へ向けてその素敵な曲達を唄い続けていって欲しい、そう思います。

http://www.kochikochi.net/index2.html

2005.11.25 / Top↑
ちょっと遅くなりましたが、せっかくなので今週も柏の様子を少し・・。
2005.11.24 / Top↑
最近、風花のカップリング曲の「伝説」にやられています。
この曲、聴けば聴くほど考えさせられるし、ファルセットを全然使ってないのがまたいい。

J-waveで初めてこの弾き語りを聴いた時は、コード進行がまた同じじゃ~ん!と、そればかり気になってしまったんですが(まあご本人もよく言ってますが)、CDを改めて聴いてみたら、種類は違いますが「少年」とか「レスター」を初めて聴いた時のようなちょっとギクッとする感じが。

「ぶちまけた脳みそで考えることもあったんだろうな」

よく目にする車に引かれてしまった猫の様子をこう書いているんですけど、普通に森山直太朗という人を知ってる人達はこれを聴いて直太朗さんと繋がるんでしょうか・・。

最後の方は、ギターもアルペジオからストロークに変わって
無心で足を蹴りながら弾く感じ。
私、直太朗さんのあの弾き方とか唄い方がすごく好きです。
いわゆる「魂を削るような唄い方」(と友達とよく言っている)
こういう曲を歌力のある人が唄うと、ホントたまりませんな。

先日の柏の後説では、予想通りこの曲を唄ってくれたのですが、
何かに思いを馳せずにはいられませんでした。

・・すげ。

この一言に尽きます。
2005.11.22 / Top↑
昨日の柏K-WESTのゲストは風味堂の渡さんでした。
「ママのピアノ」という曲を途中から聴いて、うわ~なんかいい!と最後まで聴いてみたら、
この曲への想いが最後の歌詞に込められていました。

風味堂はジャジーでノリノリな曲というイメージだったんですけど、
ナキムシのうた(これ大好き!)とか今回のストリングスヴァージョンとか、
私はこっち系の方が入り易いみたいです。
このビデオクリップ素敵です。ぜひお試しあれ。

http://www.jvcmusic.co.jp/fumido/index2.html
2005.11.16 / Top↑
最初は昭和の映像に違和感があって入り込めなかったんですけど、
少しずつテンポがわかってきて、堤真一さんのキャラが濃くなってきたなあ・・な~んて思い始めた頃、「な、何これー!あり得なーい!」シーンですよ(笑)
もう、そこからハマりました。

一人だったので凄く我慢したんですけど、可笑しくて可笑しくて肩の震えがしばらく止まりませんでした。今でも思い出し笑いするくらい。少林サッカー並みでした。

と言っても、これはこの映画に散りばめられたたくさんの笑いの中の一つ。
良き古き日本、小さい頃のおじいちゃんおばあちゃんがいた風景を思い出しました。
でもだからといってノスタルジックに浸るばかりじゃないのです。
基本的にとても元気な映画。子供達も大人達もみーんな。でもしっかり戦争の影もある。
笑いの中に涙。涙の中に笑い。そしてそれを染める夕日。

最後のオレンジ色がとても温かくて、もうしばらくそこに居たかった。
そんな夕日が印象的な、素敵な映画でした。

2005.11.15 / Top↑
久しぶりにK-WESTに直太朗さんが来るとの事で、行って来ました柏ステーションモール!

でもこれ、お友達へのレポでもあるのでやたら長いです。

2005.11.14 / Top↑
昨日は久しぶりに東風の居酒屋ライブに行ってきました。
東風というのは沖縄出身の東風平高根さん(ギター&ボーカル)とベルギー出身の高橋康子さん(三線&ボーカル)の沖縄ユニット。
去年の11月25日にメジャーデビューして、デビュー曲「想い唄」は噂の東京マガジンのエンディングテーマにもなっていました。
作詞作曲はこっちーこと東風平さんが全て手掛けていて、私はその詞の世界と二人の声のハーモニーが大好き。そしてそれを聴きながらお酒と沖縄料理を楽しむ人達の、あの雰囲気も大好きなのです。

お客さんとして聴くのは3ヶ月ぶり。
こんなに間があいた事はなかっただけに、沁みました!そして凄く楽しかった!

好きな曲を挙げたらきりがないんですが、私はいつもハイビスカスの花で涙腺がやられます。東風が好きになったきっかけの曲でもあるし、最後のパートを康子さんの伸びやかな声で唄われると、もう何とも言えない気持ちになるんです。
で、昨日は続けて素晴らしき世界。ほんと、もう泣く(笑)
私はフクギ並木はおろか、沖縄にさえ行った事がありません。
それでも何か情景のようなものが浮かんでくる、そんな曲。この曲を聴いて涙ぐんでしまう人、多いです。
ああ、いつかは見てみたい南十字星。

そうそう、昨日はメインテーブルにベルギー国籍のお客さん達がいて、一緒になって歌や乾杯のかけ声に参加。いや~良かったです。こっちートークも相変わらず面白くて、国境なんてなんのその。見事に全てを巻き込んでいたのでした。


2005.11.13 / Top↑
えっと、私はファンクラブに入ってます。直太朗さんの。
チケットの配達郵便不在票が入っていたので、郵便局に電話したんですけど、
差出人がね、言い難いんですよ。

「担当者の名前は何となっていますでしょうか。」
「***さんです。」
「では差出人はどなたですか?」
「・・・。・・直ちゃんクラブです。」
「・・・。」
「ええと、・・何ちゃんクラブですか?」
「あ、直ちゃんクラブです・・。」
「あ・・はい、直ちゃんクラブですね。」

このやり取りを聞いていた母が遠くで大爆笑。
それにつられた私も相手の人も、笑いをこらえるあまり声が震えてしまう始末。
だって、わかりましたもん。相手の方が「ごく普通の」差出人を期待していたのが。

チケット郵送の時には絶対家にいたいもんです。
2005.11.13 / Top↑
今日の直太朗さんの生唄は「君とパスタの日々」。いいですねえ~。
ちょっと書き物をしていたので遠くで聴いてたんですが、
一瞬誰の声かわからない。=シンプルな歌い方。(に感じる今日この頃)

最後の方しか聴いてないんですけど、陽西での高いキーもまだ出せるような地声じゃないですか。しかも透明感が戻っていたような。
最近は伸びやかさ復活の歌声になってきているようでなんか嬉しいです。
いいぞー!その調子だ直太朗ー!

・・とか言ってると、愛し君へとかで「ウアァアァ~」(こぶし気味)な~んてなってたりするんですけど。
2005.11.11 / Top↑
WaT
先日のミュージックステーション、思わぬところで感動してしまいました。
スティービーワンダー出演のあの雰囲気も良かったんですけど、私は「WaT」に感動。

私が彼等を初めて知ったのは1年半くらい前。
某ギター雑誌で二人が表紙になっていて(そして勝手に素人だと思っていた)、その後「FUN」という番組でギター弾きながら歌っていたので、「あれ、芸能人?」という感じでした。なかなかいい声だし、なぜか気になっていたら、近くの〇〇エルムに来るというので聴きに行ったのです。

だいぶ歳も下だし詞に共感する年代ではない・・・はずなのに!
なんか良かったんですよね~。生で聴たら実際いい声だったし、メロディーメーカーだなあなんてぼんやり思いました。
そんな訳でドラマやバラエティで彼等を見た時には「あれ、歌手じゃなかったの?」と残念に思ってましたが・・・どうやら地道に活動をされてきていたようで。

そして話を戻してミュージックステーション。
歌いながら涙する方とそれを見守る方。もう二人共キラキラしていましたね。
これからも二人で歌い続けていって欲しいです。


2005.11.07 / Top↑
先週のOH MY RADIO の生唄は「ブラックバード」でした。
直太朗さんが全編英語の歌を歌っているの初めて聴いたんですけど、
・・・上手っ!上手過ぎ!普通に外人みたい!

実際、私があまりに直太朗さんの歌を聴いている為、ついに鼻歌が直太朗になってしまった母も、誰が歌っているかわからなかったみたいです。
UTAO-UTAOの時もそうですけど、人の歌を歌っている時は本来のシンプルな歌い方になってるんでしょうか、最近気になる「もしかして、こぶし?」が無くて、私は凄~く好きです。いつもあんな感じで唄ってくれたらいいのにな。

2005.11.07 / Top↑
姉一家がやってきました。
翌週に転勤先が決まるとかで、北海道や九州なら簡単に来れないからという事で。

それにしても子供の成長は本当に早いです。
姪っ子は少し言葉を話し始めるのが遅かったのですが、3ヶ月ぶりに会ったら語彙が素晴らしく増えておりました。しかもディズニーの英語ビデオを見せているらしく、「これは何?」と聞くと、「プードル」ではなく「プー
ドゥル」でしたよ。素晴らしい。。

でもまだまだ何言ってるのかわからないのがほとんどで、よく「v%\$&・・こや?」と言います。姉によると「これは?」を短縮して言ってるとの事なんですが、じゃあその前の「v%\$&・・」は?え、もしかして前置き?・・・そりゃ、なげえだろう。
2005.11.01 / Top↑
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